年齢がやばいlowがネットワークエンジニアを目指し 奮闘する(予定)のブログです
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
今日のLinux⑤
2006年04月12日 (水) | 編集 |
問題集をやってばかりだと具体的なイメージが沸かず
面白くないので、IBM thinkpadにFedora Core 3を入れ直して
実機操作をいろいろとやってみました。


GUI環境だとfirefoxでネットに繋いだりしてついつい遊んだりして
しまうので今回はシンプルにCUI環境のみでやるようにインストールしました。


ちょっとわからないところがあったのでメモ。

findコマンドと共に使うxargsコマンドの働き。
「標準入力から空白または改行で区切られた文字列群を読み込み
 、引数のコマンドへの引数として文字列群を渡します。」

例えば

[root@localhost~]find /var/log -name "*.log*" | xarges ls -l



[root@localhost~]find /var/log -name "*.log*" | ls -l

単なるパイプだけの場合と何が違うんやろ?

パイプの働きはコマンドとコマンドを繋ぐ?

実機で確認すると、パイプだけの場合はカレントディレクトリ
内の詳細を表示したので「ls -l」しか働いてないみたい。


もう少し考えてみよう。

スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。